
遺言・相続
こんなお悩みありませんか?
子供たちが遺産相続で揉めないように、遺言書をつくりたい
相続手続きが発生して、銀行口座からお金がおろせなくなった
仕事があるので、平日に役所へ戸籍を取りに行けない
土地を売りたいが、名義が変わっていなかった

そのお悩み、
あおい行政書士事務所におまかせ下さい
当事務所では遺言書の作成や
相続手続きに関する手続きのお手伝いをいたします
- 遺言書作成サポート
- 相続人・相続財産に関する調査や確定
- 財産目録の作成
- 遺産分割協議書の作成
- 遺言の執行
- 司法書士や税理士への手続き移行 (相続登記や相続税申告の依頼)
ご依頼のながれ
- お電話・問い合わせフォームからご連絡
- まずは、お気軽にご相談ください。ご相談は無料です。
ご相談の内容やお悩み事をお聞きし、ご希望希望であれば面談をご予約いただきます。
- ご面談
- 面談日が決まりましたら、ご指定の場所(ご自宅など)へお伺いします。
遠方の場合は、Zoomなどオンラインでの面接も可能です。
詳しいご相談内容をお聞かせいただき、手続の流れや必要書類などをご説明します。
- お見積もり
- サポート内容と概算でのお見積もりを、迅速にご連絡させていただきます。
※事前に実費をお預かりする場合がございます。
ご不明な点はご遠慮なくご質問ください。わかりやすくご説明いたします。
- お手続き開始
- ご検討の上、内容にご納得いただきましたら、契約を締結して実際のお手続きを開始いたします。
お手続き中は、1週間ごとに進捗状況をご報告いたします。
- お手続き完了
- お手続きが完了しましたら、関係書類をお渡しいたします。
あわせて報酬・実費をご請求させていただきますので、お支払いをお願いいたします。
遺言・相続に関するQ&A
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遺言書にはどのような形式がありますか?
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通常、遺言には、本人を筆者とする「自筆証書遺言」、公証人を筆者とする「公正証書遺言」、筆者の不特定の「秘密証書遺言」の3種類があります。行政書士は、これら全ての遺言書作成の支援(「公正証書遺言」では証人等、「秘密証書遺言」ではその作成等を含む)を行います。
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相続手続きには何が必要ですか?
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遺産相続においては、法的紛争段階にある事案や、税務・登記申請業務に関するものを除き、遺産分割協議書や相続人関係説明図等の書類作成を中心に、その前提となる諸々の調査も含め、お引き受けします。なお、遺産分割協議書とは、遺産の調査と相続人の確定後に相続人間で行われた遺産分割協議で取り決めた内容を書面にしたものをいいます。

お問い合わせ
ご依頼及び業務内容へのご質問などお気軽にお問い合わせください